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SUMMARY:潮地区を元気にする会（仮称）」設立イベント
DESCRIPTION:「地域を元気にして、 未来へと つなげる仲間を増やしていく こと 」 を目的に、活動内容の報告、 潮地区の地域を深く 学べる勉強会及び地域活性化に向けた意見交換会を行う お披露目会イベントを開催します。 \n \n洲本港付近にあたる潮地区（宇山、 炬口、 塩屋、下加茂）。本瓦葺きの屋根を持つ家々が軒を連ね、 その間には迷路のように路地がつながっているなど、 特有の景観が残っています。 市街地にも近い上、 海や里山の自然が身近にあり 、 山城址や八幡\n神社の文化財や祭礼など様々な魅力があるまちです。しかしながら多く の課題があるのも現状です。「潮地区を元気にする会」 では、 空き家の問題や少子高齢化、 人口減少など、様々な課題を解決する糸口を探るべく 、 協議を重ねています。\nひと つの集落は島の縮図であり 、 地域が元気になること は淡路島、 そして日本全体が元気になること につながると 私たちは考えています。 淡路島の潮地区での真に豊かなインクルーシブ社会の実現を目指して学び、 語り 合う 会です。 一緒に、 持続可能なまちづく り をしていきいませんか？ \n【第一部】まちの過去・ 現在を知る\n地域に詳しい講師や、 島外から地域貢献する観光のあり 方に詳しい講師をお招きしての勉強会。 地域の現状と 課題、 歴史と 文化、 暮らし、 観光など、 より 深い淡路島を知り 、 学べる時間です。 \n①　濱口氏： 炬口の地名の由来から、 炬口八幡宮の話、甲冑の話、花の活動の話など\n②　太田氏：地域の現状・ 課題と魅力 \n【第二部】まちの未来を考える\n参加者みんなでグループに分かれて意見交換する、 話し合いの時間。 解\n決していく べき課題やまちの強みなど地域の現状を整理し、 そのう えで\nまちの魅力を高めるアクショ ンを考えてみましょ う 。\n \n③岡田氏：地域の歴史・文化（炬口城など）\n④小倉氏（兵庫県旅行業協会理事）：まちづくりのための観光のあり方 \n【懇親会】※希望者のみ要事前申込（フォームから受付）\n会場近く の食堂にて鍋を予定\n会費:3\,500円前後（飲料別） \n【対象者】\n●淡路島の地域づく り に興味・ 関心がある方。\n●地域の未来を一緒に考えてく ださ る方。\n●地域出身者、 移住者、 Iターン、 Uターンの方問わず関心のある方なら どなたでも参加いただけます。 \n【参加費】\n1\,000円（お茶菓子付き ）＜18歳以下（小・ 中・ 高） 500円＞\n※当日現金でお願いします\n※学生ボランティア募集（入場無料：フォームからお問合せください） \n※お申し込み期限： ３月13日（木） まで　定員： ５ ０ 名 \nお申し込みは、 下記のリンクからGoogle Formへ必要事項をご入力く ださい。\nhttps://forms.gle/WhL8mTP2RnwWq4qk6 \n令和６年度洲本市未来投資推進事業を活用しています。
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SUMMARY:春陽荘特別講演会2021:山下保博 氏
DESCRIPTION:一般社団法人春陽荘文化財保存会主催 \nしま・ひと・たから\n－地域の伝統・伝説・日常があなたの街を元気にするー\n奄美大島で成功している空き家対策\n～うしお地区の地域活性化を考える住民のための講演会～ \n \nお申込みフォーム（外部リンク） \n \n2021年11月21日(日)\n開場:午前10:00 開演:午前10:30 終了:12:00PM\n一般中学生以上：1\,000 円 \n一般中学生未満または和装の個人：500 円 \n※淡路島銘菓とほうじ茶付 \n※雨天決行\n※予約者優先：先着約20名まで受付 \n●山下保博 氏 \n建築家/まちづくりプロデューサー 1960 年 鹿児島県奄美大島で生まれる。\n芝浦工業大学大学院工学研究科建設工 学修士課程を修了し、1991 年に建築事務所「アトリエ・天工人(テクト)」を設立する。 建築家として、現代の日本が抱える少子高齢化、地域間格差の拡大、労働力不足、空き家の増加、増えるインバウ ンドに対する受け皿不足などの課題解決を目指して活動を続け、国内外で様々 なアワードを受賞。 高齢者施設やリゾート施設、高齢者・ 障がい者・観光客による街の活性化について研究と実践を重ね、2016年より故郷の奄美大島笠利町を中心に「伝泊」 街づくりプロジェクトを展開。世界自然遺産登録に先駆けて取り組まれてきた「伝泊」は、国連世界観光機関（UNWTO）が審査する「第 6 回ジャパン・ツーリズム・アワード」にて最優秀賞である【国土交通大臣賞】と【UNWTO倫理賞】をダブル受賞した。 \nお申込みフォーム（外部リンク） \n【淡路島くにうみ協会：令和３年度地域活性化事業】
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SUMMARY:第４回あわじ地域づくりラウンドテーブル
DESCRIPTION:地域のお宝を活かしたまちづくり\n洲本市街地陀仏川の山裾にひっそり佇む春陽荘は、昭和１６年風水をもとに\n設計され、地元の大工棟梁が７年の年月をかけて完成させた近代和風建築です。\n今では難しい伝統の技、職人の遊び心が光る意匠が、四代目家主によって新た\nな地域資源として再生されようとしています。本セミナーでは、歴史文化的な価値を\n持つ地域のお宝を活かしたまちづくりについて考えます。 \n◆ 日時平成３０年２月１６日（金）\n１３：３０～１６：００(受付１３：００）\n◆ 場所春陽荘(洲本市宇山２丁目５－４）\n◆ 定員３０名(定員になり次第締め切ります）2月6日満員御礼!\n第４回あわじ地域づくりラウンドテーブル \n◆ 参加費：５００円(茶菓子代） 又は追加料金でぜんざい有\n国登録有形文化財・兵庫県景観形成重要建築物に指定 \n◆ 内容\n第１部・「歴史文化資産を活用した観光まちづくり」\n講師：高山傑氏　春陽荘家主\n・春陽荘内見学\n第２部・「歴史的建造物の発掘と保存」\n講師：柴田健作氏ひょうごヘリテージ機構Ｈ２Ｏ淡路\n・講師、参加者によるディスカッション\nコーディネーター：野崎隆一氏神戸まちづくり研究所 \n主催／プラットフォーム淡路島協力／一般社団法人春陽荘文化財保存会\n◆ 持ち物季節柄、厚手の靴下をご持参ください \n申込書のダウンロードはこちらから。roundtable(pdf文書）
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